先日いただいた打ち合わせの内容を整理しました。「決まったこと・お互いの宿題」と「四日市会場でLarkを使うと何ができるか」をまとめています。次回の世話人会での共有資料としてお使いください。
全国大会をきっかけにお声がけいただいた件の、本音ベースのすり合わせ
次回までに進めることを、担当ごとに整理しました
すでに動いている仕組みは活かし、足りない部分だけ補います
出欠登録・車座(テーブル)の振り分け・名簿は現行システムで運用中。
継続でOK(無理に置き換えない)リッチメニューから商談報告・アンケートをGoogleフォームで収集中。
Larkで集計・可視化を強化したい金額の記入率が低く、せっかくの実績が数字として活きていないのが課題。
一元化&ダッシュボード化の余地運営部・フォロー部・総務部・交流広報部。役割表はスプレッドシートで別管理。
総務的な一元管理・タスク共有に強みご要望の中心だった「総務的な全体管理」にフォーカス
使わない機能はそぎ落とす=導入もコストもシンプルに
出欠登録・車座振り分け・名簿は現行システムを継続。Larkは 総務的な全体管理(売上・アンケート・出席の集計と可視化) に絞り込むことで、無理なく導入できます。
「いまある仕組みを壊さず、足りない“まとめる・見える化する”部分だけをLarkで補う」── これが四日市会場にとってのベストな形です。
今日いただいたご意見を踏まえ、無理のない形を設計します
具体的な金額は、必要機能を確定したうえで次回正式にご提案します
世話人会で“なぜLarkなのか?”と聞かれた時のための補足
リスクのない形で、まずは“体験”から